今日は人間ドックの日でした。朝から検査して、お昼前には後が大変なバリウムを飲みました。昼からは
休暇を取っていたので、まだ残っていた水道工事の承諾書と
印鑑証明をもらいに行きました。それから自分自身の印鑑証明を取りに支所へも行きました。
最後にAさんの設計料等を振込に
銀行に・・・

先日、印鑑登録のカードを探していた妻が大声で「宝物見つけたぁ〜!!!」

それはなんと10年ほど前の定期預金の通帳でした。その額面を見てびっくり。(すごい額です)これって残ってるんやろか?既に出してしまったあとの物で、ぬか喜びじゃないやろねぇ・・・。
いろいろ心配しましたが、何と全額+
利息が残っていました。これで何とかAさんへの振り込みができました。ヤッター

うちは、こんな預金をすっかり忘れてしまうようなお気楽な夫婦なのです。
さて、このどたばたと走り回っている間にちょこっと現場ものぞいてきました。今日は棟梁(クマさん)はおられず、電気工事の方だけでした。


Aさんに設計では、ほとんど梁を見せるようになっていて、いわゆる天井が張られない場合が多い。そうすると電気の配線を通す所が少なくなるので、自ずから通しやすい部分に配線が集まってきてしまうことになります。梁の真ん中にぽつんと
照明がつくような場合は、梁の上部に溝を刻んで、その中にコードを通す・・・けっこう大変みたい。
posted by ぷっく at 23:00| 兵庫

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建築記録(電気工事)
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